思い出しただけで、また涙がでてくる。
チーン、チーンという悲しいような優しい鈴の音が、おばあさんの悪意のない小言が、おじいさんの顔と、頑な牛への愛情が私の胸から頭から離れない。
ドキュメンタリー映画ゆえに途中で席を立ちたくなるほど切なかった。でもホント良い映画だった。また観たい。
[워낭소리 ]
死期が迫っているとか、不良息子とか、愛情の薄い家庭環境とかいう設定に少しのセコさは感じるものの、それでもやっぱりジーンときた。
人は自分がいつか死ぬということに油断して生きている。直面した人間は、そこからメキメキ生きるということに向き合っていくんだろう。人を愛することや生の喜びをかみしめ、自分という人間を見つめていくんだろう。
Radioheadの挿入歌も素敵だった!
[Life as A House]
スピルバーグ・・・
う~ん・・・・・・ 残念。
[War of the Worlds]
凄まじいおっさん。
[Vacuuming Completely Nude In Paradise]
M・ナイト・シャラマン監督なので。
またまたブライス・ダラス・ハワードの目に惹かれる。
ホアキン・フェニックスも出ていたけど濃かったな。
これもまたおとぎ話みたいだった。
監督の表現しようとしていることが掴めないため、
ますます気になってしまう。
[The Village]
ジョニー・キャッシュのことはよく知らないが、
好きな音楽の系統でもないが、
ホアキン・フェニックスとリース・ウィザースプーンの
歌の上手さ(相当練習したらしい事実も含め)に感動して
最後まで笑顔いっぱいで観た。
ハッピーになる。
[Walk The Line]
アダム・サンドラー♡
頭の弱い、純粋ボーイなんだけど
愛しいけど、アダムの愛があんまり感じられない。
[The Waterboy]
髪型は古いけど、服装も古いけど、
アダムの歌声がいっぱい聴ける♪多才だなぁ♡
[The Wedding Singer]
スマートな感じなのに笑わせてくれるのがいい。
[The Wedding Planner]
バッカくさい。
あ | い | う | え | お | か | き | く | け | こ | さ | し | す | せ | そ | た | ち | つ | て | と | な | に | ね | の | は | ひ | ふ | へ | ほ | ま | み | む | め | も | や | ゆ | よ | ら | り | る | れ | ろ | わ・他